マンガから聖書がわかる不思議なWebサイト

【報告】インデジタス会議(5/29)でプレゼンしてきました!内容はこちら

ゲストライターさん募集中!

【いつかみ】ではゲストライターさん大募集中です!

このマンガを取り上げてほしい」というアイデアだけでも大歓迎。新規キャラクターでの展開も可能です!

現在はコラムと番外編を募集しています。
(本編ストーリーは、あらすじと題材が決まりましたので、応募終了と致しました。)

何かいいことあるの?

ラビーちゃん

ゲストライターになって、何かいいことあるの?
ありますよ!
メリット・デメリットを考えてみました。

たくみ

メリット

  1. 宣伝ができる!
    プロフィール欄・本文中・SNS拡散などでご自身のブログやサービスのPRが可能です。管理人も全面的に応援します

  2. 伝える技術が高まる!
    書くことに慣れてなくても大丈夫、管理人・監修がサポートします!必要に応じて文章構成のテキストを用います

  3. 伝えることで聖書理解が深まる!
    これはよく感じます…正直、読む気にならない聖書講解の本も手に取るようになりました。一緒に読み進めて比較検討のサポートも可能です

  4. オリジナル性が高いメッセージになる!
    テーマが絞られているためオリジナル性が高く、必要な人に届くメッセージになります

デメリットは…

  1. 凝りだすと、きりがない…

  2. 「マンガ×聖書」というマイナー趣味が増えてしまう

  3. ブログが趣味になってしまうかもしれない

  4. 教会の先生のところへ質問に行き過ぎると、勉強熱心だと思われてしまう

などでしょうか…ご意見・体験談募集中です。

こんな方にオススメ!

  • クリスチャンで、アニメやマンガが好きな方

  •  物語で感動したことがある方

  • 「マンガネタで語りたいと思ってた」という方

  • 「似たこと考えてはいたけど、表現できずモヤモヤしてた」という方

  • Webサイト制作に興味がある方

ちなみに、管理人側のメリットは…

メリット

  1. 伝道
  2. 親サイトの主旨が「クリスチャンを応援すること」だから
  3. 記事が増えれば、届く人の幅が広くなる
  4. マンガ / アニメが好きなクリスチャンがいると知れる(共通の趣味の存在がいると知れるだけでも十分嬉しい)

 

デメリット

  1. 別に収益になるわけではない

応募方法

お気軽にご応募ください。48時間以内に返信がない場合は、再度メールアドレスを確認の上、再送いただきますようお願いいたします。

【コラムと番外編の違い】

  コラム 番外編
形式 会話形式でなく一般的な文章形式 キャラクターでの会話形式
コンセプト

「ポップカルチャー×聖書」(題材重複もOK

マンガなどのポップカルチャーを基軸とし、キリスト教の文化・団体などの紹介も可能(応相談、要団体相手様の承認)

難易度

中の上

 

【アイデア応募】の方は

コラムや番外編のアイデアをご応募いただける方は、下記項目をお問い合わせページよりご連絡ください。お問い合わせ件名や本文中に必ず、【アイデア応募】とご記載ください。

  1. お名前 / ハンドルネームもOK
  2. 題材とするポップカルチャーの名前
  3. アイデア、聖書ポイント数点
  4. プロフィール欄や本文中でPRしたいこと(ある方はご記載下さい)

確認し、折り返し連絡させていただきます。

アイデアを応募してくださった方はこちらのページよりご紹介させていただきます。

スペシャルサンクス Special Thanks

【コラム寄稿】をしたい方は

コラムを寄稿頂ける方は、下記項目をお問い合わせページよりご連絡ください。お問い合わせ件名や本文中に必ず、【コラム寄稿】とご記載ください。

  1. お名前 / ハンドルネームもOK
  2. 題材とするポップカルチャーの名前
  3. コラムで伝えたいこと(400字以内) 
  4. プロフィール欄や本文中でPRしたいこと(ある方はご記載下さい)

確認し、折り返し連絡いたします。詳細は個別に連絡しております。

  • 1記事2分程度のボリュームを想定しております
  • 通話などで編集ミーティングをさせていただく場合があります
    ※社会通念上あきらかに非道徳的、カルト的な場合などは見送らせていただく場合があります

 

番外編の寄稿

番外編を寄稿頂ける方は、下記項目をお問い合わせページよりご連絡ください。お問い合わせ件名や本文中に必ず、【番外編寄稿】とご記載ください。

  1. お名前 / ハンドルネームもOK
  2. 題材名
  3. 番外編で伝えたいこと(400字以内) 
  4. プロフィール欄や本文中でPRしたいこと(ある方はご記載下さい)

確認し、折り返し連絡いたします。詳細は個別に連絡しております。

  • 1記事2分程度のボリュームを想定しております
  • 通話などで編集ミーティングをさせていただく場合があります
    ※社会通念上あきらかに非道徳的、異端的な場合などは見送らせていただく場合があります
    ※本編の登場人物の性格を、明らかに逸脱する設定にはできません

 

あおい

ごめんなさい!記事の方向性・ガイドライン詳細はまだ決まっていません…
ご興味ありましたら、ぜひご連絡ください!
ご相談させていただきながら、使っていただきやすいガイドラインを作成していきたいと思っています。

 

最後に

ここまでご覧いただきありがとうございます。

現代は「個人」が発信する時代だと言われています。ネットの世界では「伝えたい」という思いと技術があれば、プロもアマチュアも関係なく世界中に伝えることができます。

2000年前に12人から始まり、現代の20億以上の人々の心を変えた証言があるように、個人が「思い」を伝えることは、近しい誰かを勇気付けます。私たちも、その「思い」の火種を受け取った者の一人です。

そして伝えることは、何より自分のカタルシスを起こすと実感しています。

 

また「せっかく書いたから、読んでもらいたい」いう思いをサポートすべく、頑張って発信していく所存です。

「言いたいことがあるけど、リアルの生活ではうまく言葉にできない」「ブログを作ったりするほどではないと思ってた」「書いてみたことはあるけど、あまり読まれなくてつまらなくなった」など、そんな想いの方もいらっしゃるでしょうか。

どうぞ、お気軽にご連絡ください。

ありがとうございました。