マンガから聖書がわかる不思議なWebサイト

【更新】ヒメヒナ「ヒバリ」に忍ぶ哲学とキリスト教要素考察(7/5更新)

私たちについて / about us

ご覧いただき、ありがとうございます!

【いつかみ】のサイト主旨よくある質問を記しておきます。お問い合わせ前に目を通していただけたらと思います。

サイト主旨

現在、管理人2名と監修1名とゲストライターさんとで制作しています。

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管理人・監修の紹介 /Creater and Manager and Supervisor

ゲストライターさん大募集中です!「このマンガを取り上げてほしい」というアイデアだけでも大歓迎。新規キャラも可能です!

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アイデアやライターさん募集中!

コンセプトは「一般に親しまれているポップカルチャーに見える、聖書的エッセンスを引き出すこと」です。

キリスト教に馴染みのない方にもムリなく聖書のことを知ってもらうことを目指しています。

SNSはTwitterとFacebookページを使ってます。シェアやコメントとても嬉しいです!(明らかに関係のないコメントや中傷などは削除させて頂きます)

ご意見、広告依頼などはお問い合わせページからご連絡ください。

お問い合わせ

なお、いただいたご意見の検討が必要な場合は、GitHubでの議論をさせていただくこともございます。

【いつかみ】ではAmazonアソシエイトなどのアフィリエイトを利用し、管理人が良いと感じた商品やサービスを紹介しています。

商品情報や購入方法などはリンク先にてご確認ください。収益はサーバー代・ドメイン代・資料代などに充てさせていただきます。

【いつかみ】は虚偽の掲載がないよう努めておりますが、リンク先での損失などは責任を負い兼ねますことをご了承ください。

【いつかみ】は漫画や書籍などは著作権法にのっとり、公正な慣行に合致する引用の範囲内にて使用させて頂いております。

参考 引用(Wikipedia) 参考 弁護士が教えるEC運営者のためのIT著作権法対策(EC法務.com)

聖書は主に著作権保護期間を満了した口語訳を使用しています。言い回しのために新改訳を使用させて頂く際は、引用の範囲内に留意しております。

また、マンガやアニメなどの画像掲載に関しては、現在第三者機関に問い合わせての意見書を作成中です。できしだいこちらに公開させていただきます。

著作権法第32条
第三十二条

  • 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
  • 2 国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が一般に周知させることを目的として作成し、その著作の名義の下に公表する広報資料、調査統計資料、報告書その他これらに類する著作物は、説明の材料として新聞紙、雑誌その他の刊行物に転載することができる。ただし、これを禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。

 

ある方から上記のようなご質問をいただきました。

その回答としては「いつかみから、収益を得ることを優先事項としていません。マネタイズを目的としていません。」と私たちは考えています。

「それではモチベーションが維持できないのではないか」という疑問/課題を思っている方もいらっしゃると思います。仮に株式会社 や 営利企業として運営しているならば、収益は最優先に追求すべき課題です。

 

しかし、私たち「いつかみ聖書解説」はいわば同人活動です。

 

「モチベーション」を維持する方法は、収益のみに限りません。もちろん収益をモチベーションにすることはあってもいいことです。しかし、例えば同人活動・コミケに突き動かされる方のモチベーションの原動力はなんでしょうか。金銭のためが第一義に来る方は行わない活動ではないでしょうか。

また、その活動を楽しんでいる方に「どうして利益が出ない(もしくは「収益が悪い」)ことをしているのか?」と問いますでしょうか。もし問うとしたら、少々筋違いな問いに感じます。

そして、【いつかみ聖書解説】はLampMate の第一段階のフラッグシップモデルとして取り組みました。資金繰りも現段階では「模索中」ではありますが、その課程すべてが後に続く方への財産になると考えております。

 

そういったことにより、上記のように考えています。

 

私たちは、いちファンとして記事を書いています。また、書く前に下調べをします。どのような方が、どのような感想を持っていらっしゃるのかを確認した上で記事を書いています。

同等のコンテンツがある場合は、私たちは記事を書きません。

また、こういう切り口もあるという表現の一つであり、いちファンとして、一緒に楽しみたいという視点が最優先です。

そうでないならば意味がないと思っています。好きでもない作品を取りあげてこねくり回すようなことはしたくないというのがチーム共通の理念です。

【いつかみ】は引用自由です。ただし、ウェブでの引用時は必ずURLの記載をお願いします。

引用の際はコメント欄やお問い合わせページからご連絡いただけると嬉しいです。

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とてもとても励みになります。強制ではありません、後日でも構いません。

【いつかみ】はGitHubを使用しています。制作過程や今後の展開などを公開しています。プロジェクト参加も可能です。一緒により良いものを作っていけたらと思います。

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サポート方法 スポンサー様・広告について

 

 

よくある質問

はい、元ネタがあります。マンガ「BLEACH」の「いつから鏡花水月を使ってないと錯覚していた?」をベースとしています。他のタイトル案と比較し、対象読者層にアンケートをした結果、現在のものになりました。
ありがとうございます!不定期で申し訳ありません。シェア・感想・祈り・寄稿などの応援があると速くなると思います。記事ができたらメルマガ・SNSなどで配信通知をしています。
はい、確かにキリスト教にもいくつかの考え方があります。最終的には読者さんご自身の判断になります。当サイトの特徴をお伝えしますので、判断材料にしていただけたらと思います。

 ①聖書の監修チェックを受けている
 ②管理人の立場を明らかにしている
 ③制作過程をオープンにしている

マンガも聖書も、一次情報は誰でも手にできるものです(一般販売されていますので)。気になる点はぜひご自身でお確かめください。

ぜひ教えてください!《お問い合わせページ》よりご連絡ください。とても読んでみたいですし、応援させて頂けたらと思います。
はい、大歓迎です!ブログなどで紹介した際はリンクの添付をお願いします。教会イベント・交流会・話のネタなどに使っていただけたら限りなく嬉しいです。(使ってみた感想もいただけたら嬉しいです)
その言葉を待っていました!《アイデア・ライターさん募集中!》をお読みください。ご連絡お待ちしております。
アイデアありがとうございます!本当に助かります。タイトルや聖書ポイントを教えていただけますか?もしマンガをご提供いただけましたら、かなり速く記事化できると思います。
ご指摘ありがとうございます。監修チェックを受けながら進めてはおりますが、不十分な点があるかもしれません。ぜひご連絡ください。

当サイトは、管理人名・教団名・サイト主旨・サイト制作過程など、基本的にオープンにしております。ご連絡いただく際はご一読の上、所属教会や聖書解釈の立ち場などもご記入いただけたらと思います。双方フェアな状態の意見交換でないならば、貴重なご意見を反映できない場合があります。より良い聖書理解と情報発信のために、ご協力お願い致します。

なお、いただいたご意見を取り入れさせていただくためにも、GitHub上にてオープンな議題として取り上げさせていただく場合もございます。また、文章表現は読者層への分かり易さを優先した表現としていることをご了承ください。

映画からの聖書解説は既にあるように思います。 例えば『映画瓦版』というWEBサイトを運営されている服部弘一郎氏の著書『銀幕(スクリーン)の中のキリスト教』などです。

↓「スクリーンの中のキリスト教」の前に出されている映画×キリスト教著書


シネマの宗教美学 (CineLesson)

他にもそういったサイトや活動をご存知でしたら応援したいので、教えて頂けると嬉しいです。webサイトでの情報発信をやってみたい方は、発信者向け作業グループもありますのでご興味ありましたらぜひお問い合わせください。

ありがとうございます。教会紹介は現在個別に対応しております。お問い合わせページよりご連絡ください。

 

 

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